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どんな目的のときでもGS-001は頼れるギターです。すごく弾きやすくて、ディストーションをかければシュレッドな音がするし、クリーンで弾いても豊かで綺麗な鳴りがします。このギターの一番の利点は、幅広く使えるところ。もし一本しかギターを選べないよう状況だったら、これを選ぶべきです。僕はビデオで作品を発表する機会が多いですが、やっぱりBacchusのキャンディーアップルレッドの画面写りは最高です。
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私のシグネチャーDUKE-STANDARDは、まさに探し求めていた理想のギターです。サテンフィニッシュで塗装されたボディは見た目もすてきで、抱えたときにも心地よく、私に完全にフィットする感じがします。手にした当初からまるでずっと弾き続けてきたギターかのように私になじみました。これだけの高い水準で完璧さを感じさせるギターは見たことがありません。3−4倍の値段がするギターの中にもなかなか無いですね。本当に素晴らしい日本の職人芸です!
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・きっかけ 新しいギターを探していた当時、太いネックを持つセミアコを探していました。探していた時のもう一つのポイントは、ギブソンの335よりも少しアコースティックな音が強いギターが欲しいなと思っていたので、他にも太いネックを持つセミアコの候補はあったのですが、アンプに繋いでもアコースティックなサウンドが残っているように感じたSeventy Sevenのセミアコを選びました。アコースティックな鳴りを強く感じた理由は構造と作り方から来ているのかもしれませんし、スプルーストップというのも影響しているのかもしれません。どちらにしても、エレクトリックなサウンドの中にアコースティックを感じる部分があるのが気に入っている理由です。 基本的に普段のジャズのライブでは、ほとんど使っています。 このギターで録音したCDはAfurikoの"On The Far Side"、年内発売予定のサックスの平山満さんのアルバム、そして、2013年の年末に自分の2ndアルバムの録音で使用しました。
Africo youtube : https://www.youtube.com/watch?v=u0WBIfY5F5A
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STORK-JAZZのサウンド面や演奏性において気にいっているところ 音が太くてマイルドな理想の音です。 リアピックアップやトーンコントロールも付けていないせいか、エレキギターとしてはややアコースティックな音のような気がします。
ネック含めてギター本体が丈夫です。ツアーで飛行機などでの移動が多いのでこの丈夫さは本当に助かります。 また誤ってライブ会場の固い床に落としてしまった時がありますが、少し傷が付いたもののネックはビクともしませんでした。 軽いです。ステージは2時間以上あるのでこの軽さは大変嬉しいです。 ジャズ、R&B、ロック、その他、多くのジャンルの音楽にまたがる演奏する僕にとってはこれ以上ない理想のギターです。
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